2016年12月19日

『太陽の微笑む家』

『太陽の微笑む家』


床と壁一面に無節のひのきの板材を張った
品のある家です。
大きな吹き抜けと
子供達の部屋にロフトを備え
外観にはウエスタンレッドシーを
使っています。
神辺町のランドマークとなっています。


太陽のように暖かい家族の笑顔に包まれた家『太陽の微笑む家』
“ナチュラルスタイル”に仕上がりました。(38.9坪)
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2016年12月16日

『環境を考えた家作り』

『環境を考えた家作り』

樹創家ファミリーの中で
出会ってから最も長い期間
見学会に参加された
ご家族だと思います。
出会って7年!
「そんなに掛かるの!?」
いえ、
家作りはタイミングなんです。
その時期が7年後に来た!と言う方が
分かりやすいと思います。
太陽光発電に蓄電池。
建替ですので、以前住んでいた家の
梁をキッチンと床柱に使いました。
家を建て替える事は避けて通れない事。
だけど、その家の一部を
新しい家の一部に採用することで
家は引き継がれるんだと考えています。

環境に配慮した家作り『環境を考えた家作り』
“ナチュラルスタイル”に仕上がりました。(38.57坪)
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『土とお日様の育む家』

『土とお日様の育む家』

家は“建ててもらう”ものではありません。
一緒に“建てていく”ものだと思っています。
他のハウスメーカーでは決して出来ない
施主による板張りに
施主による漆喰塗り。
「この板はおじいさんが張ったんよ。」
「この壁はおばあさんが塗ったんよ。」
子や孫に伝える、家作り物語。
予算の範囲内で、いかに楽しんでいくか?
家作りをとことん楽しまれたご家族の家です。
樹創家初の『和カフェスタイル』は
ここから誕生しました!

土に戯れ、お日様に癒やされる家作り『土とお日様の育む家』
“和カフェスタイル”に仕上がりました。(34.06坪)
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2016年12月14日

『未来を夢見る家』

『未来を夢見る家』

家は建てる事が目的ではありません。
家を建てた後、どう住んでいくか?が
大切なんです。
子供達の部屋は、将来結婚して孫を連れて帰ってくる部屋に変わります。
それを踏まえていれば、
「将来は巣立って出て行くんじゃけぇ。」とは
ならないと考えます。
子や孫に伝える家作り。
未来を見据えた家作り『未来を夢見る家』
“ナチュラルスタイル+スキップ”に仕上がりました。(55.19坪)
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『犬と住む家』

『犬と住む家』

家族と住む家。ペットも大切な家族。
無垢の床だと犬や猫って飼えない、と
誤った情報が流れていますが、
逆に、犬や猫などの方が非常に敏感です。
床にごろんと寝そべる姿を見れば
無垢の床の実力を実感出来ると思います。
変形した狭小地だからこそ出来る、
可能性を感じる家作りです。

ペットも大切な家族の一員『犬と住む家』
“ナチュラルスタイル”に仕上がりました。(32.39坪)
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2016年12月13日

『G-HOUSE』

『G-HOUSE』

拘りは大きな土間収納と
kamiya製のハイドアと
ペニンシュラ型のアイランドキッチン。
ドンドン沸いてくる希望と夢を
叶えるための打合せは数知れず。
一つ一つを間取りに落として
出来上がった家は
「極上の家」と呼ばれるようになりました。

家族の夢と希望が形になった家『G-HOUSE』
“ナチュラルスタイル”に仕上がりました。(43.82坪)
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2016年12月12日

『ハナサクイエ』

『ハナサクイエ』

ハウスメーカーの展示場を見学した帰り道、
必ず涙と鼻水が止まらなかったY様。
最初は「疲れたからだろう…。」と
気にも留めていらっしゃいませんでした。
しかし、樹創家の完成見学会に参加された帰り道、なんと、
くしゃみも涙も出ない事に驚かれました。
本物の木の家を実感された瞬間でした。

家族の笑顔と夢が咲く家『ハナサクイエ』
“和カフェスタイル+スキップ”に仕上がりました。(35.57坪)
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2016年12月10日

『toitoitoiの家』

『toitoitoiの家』

新築を検討され、数々の土地を見られました。
一番希望の地区で最高の条件の土地に
出逢えました。
子供達の部屋が3つと寝室+WICを希望。
一階は梁を出し、ひのきの天井を貼り
奇を衒わず、ナチュラルな木の家は
落ち着いた清潔な家に仕上がりました。

家族の願いが叶うおまじない『toitoitoiの家』
“ナチュラルスタイル”に仕上がりました。(37.57坪)
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2016年12月08日

『虹への架け橋の家』

『虹への架け橋の家』

家相・風水に拘りぬいた、
海の見える場所に建つ家です。
大きな吹き抜けに貼ったひのきの壁が上品で
そこから心地よい光が差し込みます。
実は外壁の1部分に、
ミッキー&ミニーが秘密に貼られています。
そんな事が出来るのも、本当の注文住宅だからこそ。

家族が願う虹へ向かう家『虹への架け橋の家』
“ナチュラルスタイル”
に仕上がりました。(32.81坪)
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『多幸の棲家』

『多幸の棲家』

「リビングから海が見たい…。」
全てはそこから始まりました。
2階に生活空間を配置し
春は桜を見ながらお風呂に入り
夏は海を見ながらコーヒーを飲む
秋は虫の声を聞きながら夕日を見送り
冬は凜とした澄んだ空気を感じる。
四季を肌で感じる家が仕上がりました。

家族の幸せを願う家『多幸の棲家』
“スキップスタイル”に仕上がりました。(39.12坪)
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『ひとつの家』

『ひとつの家』

手狭になったマンションを売って新築を検討。
二階に子供部屋4つと寝室+WICを配置。
一階はアンティークウッドを天井と壁に貼り
梁はゴリゴリにエイジングしています。
床はひのきの床材に自然塗料を
ご夫婦で塗らました。
渋めの雑貨が似合うお家です。

家族が一つになれる場所、『ひとつの家』
“和カフェスタイル”に仕上がりました。(38.57坪)
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