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解体が早く終わってしまった… 東広島市、三原市工務店ブログ
投稿日:2024.03.14
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先日の解体現場。 昭和30年代に建てられたこのおうち。3月1日から解体工事に着手。 「だいたい2週間くらいは(工期)下さい。」 もちろんOK。 この後に待っている溝の工事や基礎工事は 4月ですから、約2週間? 全然OKです!と伝えたのも今は昔。 1週間でやっつけてくれました。 早すぎる…。(-∧-;) いや、遅いよりもいいけど 早すぎるのもね。 お施主様には事前に 「4月くらいから溝工事ですよ」と伝えていますが やはり気は焦ってくるもの。 焦りは禁物です。 解体して初めて分かる土地の広さ。 かなり広いです。 ここに長年の夢だった家が建ちます。
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3月1日から解体工事に着手。
「だいたい2週間くらいは(工期)下さい。」
もちろんOK。
この後に待っている溝の工事や基礎工事は
4月ですから、約2週間?
全然OKです!と伝えたのも今は昔。
1週間でやっつけてくれました。
早すぎる…。(-∧-;)
いや、遅いよりもいいけど
早すぎるのもね。
お施主様には事前に
「4月くらいから溝工事ですよ」と伝えていますが
やはり気は焦ってくるもの。
焦りは禁物です。
解体して初めて分かる土地の広さ。
かなり広いです。
ここに長年の夢だった家が建ちます。


































