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ワインの箱の板を壁一面に張る 東広島市、三原市工務店ブログ
投稿日:2023.04.6
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現在、絶賛新築中 尾道市『ここちいい家』 大工工事も第4コーナーを廻って 直線コースに入ってきました。 今回は木の板を張る工程。 三原市の樹創家のお家には 木を張る方が多いので 大工さんも我々も、まぁまぁ慣れているのですが 今回の板は初めての経験。 先日『竹岡健也の明日晴れるかな』でも募集したテーマ 「最近経験した初めての経験」ございます。 どんな板を張るの?3/2ブログ 普段はそれぞれの担当が張る現場に立ち会います。 今回はアライデラックス氏の現場なんですが 彼のように几帳面な男には不向きなやーつ。 私のように感覚派の方が合ってると思い 自ら立候補。![]()
結論から言うと、かなり痺れた。 下井大工と私でも、なかなか…。 板はワインの箱を解体した物。 一枚一枚、大きさ、厚み、幅、が違う。 その手の板になれてる我々でも なかなか。(笑)
しかも一枚一枚がノートのサイズくらい。 これはね、もう大変。(^_^;)
一番大変な瞬間をお教えします。 それは1枚目。 どれを、 どこに、 どこから張るか? コレに全てがかかっています。 張り始めたらグングン伸びていくのですが やはり今回は痺れた。
出来上がり。 凄い。 良く出来た。 自画自賛!('-^*)b さぁ、明日はトイレ背面です。( ̄ー+ ̄)ニヤリ
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結論から言うと、かなり痺れた。
下井大工と私でも、なかなか…。
板はワインの箱を解体した物。
一枚一枚、大きさ、厚み、幅、が違う。
その手の板になれてる我々でも
なかなか。(笑)
しかも一枚一枚がノートのサイズくらい。
これはね、もう大変。(^_^;)
一番大変な瞬間をお教えします。
それは1枚目。
どれを、
どこに、
どこから張るか?
コレに全てがかかっています。
張り始めたらグングン伸びていくのですが
やはり今回は痺れた。


































