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家づくりにおける変更はいつまで? 東広島市、三原市工務店ブログ
投稿日:2024.01.30
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「まだ間に合いますか…?」 注文住宅を建てる。 屋根の形、 外壁の色、 窓の色、形、位置。 部屋の壁の色、 床の色、 キッチン、お風呂、洗面台。 コンセント、スイッチの位置。 たくさんの決め事がある。 まぁ、それが注文住宅の醍醐味でもあるのです。 決めたのは良いけど インスタやネット見てたら 採用したい色、商品、アイデアが出てきた。 「変更したいなぁ。」 「でももう決めた(サインした)からな。」 「今更遅いよなぁ。」 「担当さんに迷惑かかるかなぁ…」 「でも、一生に一度の家づくりだからなぁ…。」 「まだ間に合いますか…?」 正直に言うと、まだ間に合います。 そんな時は出来るだけ対応してあげたいけど コレを繰り返していくと、ヒューマンエラーの元になる。 お互いにとって良いことはない。 では「もう変更できません。」と言えば? たぶんヒューマンエラーは起きにくい。 だけど完成した時に 「やっぱり、あの時に変更してもらっておけば良かった…。(後悔)」 なんて言われたら、もう目も当てられない。(^_^;) コンセント、スイッチについてお話しします。 ここでは、樹創家の場合。 樹創家の場合、紙面上でいちおう 位置や高さの打合せをします。 それを電気屋さんに渡して 工事をしてもらう。 普通の会社はこんな感じ。 変更追加などは基本出来ません。 樹創家の場合は、上の写真くらいの時に、「コンセントチェック」と言う 樹創家、お施主様、電気屋さんとで 現地を歩きながら確認する日を設けています。 紙面上では便利そうに見えても 実際に家の中を歩いてみると 「こっちじゃなく、こっちだった。」なんていうことは ザラにあります。 柱だけですから、電気ボックスを その場で電気屋さんが位置を変更してくれます。(超簡単) 出来た後の後悔を出来るだけ減らしたいんです。 「まだ間に合いますか?」の問いに答えるなら 「まだ間に合います!」なんですが…。(^_^;) いつまで経っても家が完成しない、可能性大?
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上の写真くらいの時に、「コンセントチェック」と言う
樹創家、お施主様、電気屋さんとで
現地を歩きながら確認する日を設けています。
紙面上では便利そうに見えても
実際に家の中を歩いてみると
「こっちじゃなく、こっちだった。」なんていうことは
ザラにあります。
柱だけですから、電気ボックスを
その場で電気屋さんが位置を変更してくれます。(超簡単)
出来た後の後悔を出来るだけ減らしたいんです。
「まだ間に合いますか?」の問いに答えるなら
「まだ間に合います!」なんですが…。(^_^;)
いつまで経っても家が完成しない、可能性大?

































